黄蘗色の波佐見焼の取皿

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黄蘗色の波佐見焼の取皿

(ctntrzkns)

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の取皿。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。あたたかみのあるイエローなので、料理を美味しく見せてくれます。ハッキリとした色の料理との相性がいいです。万願寺とうがらしをさっと焼いて、出汁醤油とかつおぶしを。とうがらしの緑がくっきりと映えて美味しく見える。
《よく合う料理・食材》ひじきの煮物、お浸し、きゅうり、肉味噌、肉じゃが、豚の角煮、アスパラガス、ピーマン、鯛、きのこなど

サイズ

直径

153mm

高さ

25mm

陶磁器製品について

手作りのため、製作の過程において、形や大きさ、色味が微妙に異なってしまいます。 鉄点、はぜ、ピンホール、色むらなども作品の個性としてお楽しみいただき、ご了承の上、購入ください。

黄蘗色の波佐見焼の取皿
在庫状態 : 在庫有り
¥1,980(税別)
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