黄蘗色の波佐見焼の茶碗

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黄蘗色の波佐見焼の茶碗

(ctnmswkns)

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の茶碗。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。ポップなイメージの黄色も、あたたかみのあるイエローなので、料理を美味しく見せてくれます。ひじきと柴漬けのまぜごはんをのせて。朝ごはん。こんな茶碗で食べると朝から元気になります。
《よく合う料理・食材》ひじきの煮物、お浸し、とうもろこしごはん、きゅうり、まめごはん、ほうれんそうのスープ、煮物、いちごのかき氷など

サイズ

直径

120mm

高さ

59mm

陶磁器製品について

手作りのため、製作の過程において、形や大きさ、色味が微妙に異なってしまいます。 鉄点、はぜ、ピンホール、色むらなども作品の個性としてお楽しみいただき、ご了承の上、購入ください。

黄蘗色の波佐見焼の茶碗
在庫状態 : 在庫有り
¥1,980(税別)
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