黄蘗色の波佐見焼の小付

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黄蘗色の波佐見焼の小付

(ctnkotkns)

黄蘗(きはだ)色の波佐見焼の小付。
黄蘗(きはだ)とは、ミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色のことで、奈良時代にもその名が見られる古い色名です。あたたかみのあるイエローなので、料理を食欲そそるかんじに美味しそうに見せてくれます。元気なイメージのイエローも、黒い食材と合わせると落ち着きます。写真は胡麻豆腐をのせてみました。
《よく合う料理・食材》ひじきの煮物、お浸し、にんじんしりしり、きゅうり、ブロッコリー、キウイ、煮物、トマト、チョコレート系など

サイズ

直径

97mm

高さ

40mm

陶磁器製品について

手作りのため、製作の過程において、形や大きさ、色味が微妙に異なってしまいます。 鉄点、はぜ、ピンホール、色むらなども作品の個性としてお楽しみいただき、ご了承の上、購入ください。

黄蘗色の波佐見焼の小付
在庫状態 : 在庫有り
¥1,680(税別)
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